“百物語”とは、
一晩に百の怪奇な話をすると、実際に怪異なことが起こるとされている。 いわばこれは、古来より、化けものや幽霊に遭うための儀式であった。 百本の蝋燭を灯し、話をするごとに1本づつ火を消し、九十九話目にして最後の1本となる。 最後の話の後、残りの1本を吹き消すと、辺りは真っ暗になる。 その暗闇の中で、怪異がおこるとされている。

”のべおか”にも恐い話はたくさんあるはず・・・。
ここでは、みなさんから投稿いただいた”のべおか”で実際にあった恐い話をみんなで1話づつ読んでいこうと思います。
ストーリーテラーは
賢一郎です。
百話を読み終えた時・・・何が起きても不思議ではない・・・。
現代怨霊スポット199 現代怨霊スポット199
延岡の百物語がこちらに掲載されました。
「死を訴えた女性の霊」「トンネルに挟まれた霊界」というタイトルで掲載されています。さて、どのお話かはみなさんが確認してください。
其の一 ”ゆうれい ゆうれい” 其の二 ”呪いのビデオ”
 
其の三 ”天井の隅の顔” 其の四 ”火葬場”
其の五 ”浜に埋まっていた女の霊” 其の六 ”エスカレーターでの不思議体験”
其の七 ”カセットテープ” 其の八 ”自縛霊”
其の九 ”赤水のペンション” 其の十 ”闇からの電話”
其の十一 ”霊の集まる場所” 其の十二 ”公衆電話
其の十三 ”女の生首” 其の十四 ”ある神社の話です・・・”
其の十五 ”ピョンマ” 其の十六 ”赤い少女”



みなさんからの延岡であった恐い話、募集しています。 メール
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